おなかのハンズケア®とは?
― 「お母さんの手は魔法の手」
そう思っていた、幼い頃の不思議でやさしい記憶。
身体は暮らしているうちに、いつの間にか癖を覚え、知らず知らずのうちに不調を生み出していきます。
雲ひとつない青空のように、違和感ゼロの身体でいられる日は少なくなっていきます。
その小さなサインに気づけるかどうか。
そして、気づいたときにやさしく応えられるかどうか。
その差が、5年後・10年後の調子を分けていきます。
「手あて」とサイエンスを重ねたナチュラルケア
マミーハンズ®が届ける「おなかのハンズケア®」は、
お母さんが子どものおなかをなでるような“やさしい手あて”に、現代の機能性医学や内臓マニュアルテクニックを重ねたものです。
ただおなかを触るだけではなく、神経・血流・ホルモン・消化のリズムを整えることで、
「病院では異常なしだけど不調が続く」方のための、新しい選択肢になります。
「17個のおなか」に触れていく理由
私たちは、胃や腸だけでなく、横隔膜・肝臓・すい臓・副腎など、生命を支える要所を「17個のおなか」としてとらえています。
姿勢の崩れ・ストレス・睡眠不足・食生活の乱れなどで、これらの“おなか”が固くなると、神経や血流が滞り、肩こり・冷え・ホルモンバランスの乱れなどが広がっていきます。
そこで、ひとつひとつのおなかにやさしく触れ、膜や筋膜の滑りを回復させることで、
自律神経がゆるみ、呼吸が深まり、全身が一つのリズムに戻っていきます。
母の手 × 内臓手技 × 機能性医学の三位一体
18年・10万件におよぶ臨床から、私たちは以下の3つを組み合わせるのが最も再現性が高いと考えています。
- 内臓生体力学:臓器を包む膜の動きを整え、自律神経や血流をスムーズにする。
- 内臓マニピュレーション:こわばりや癒着した部位にやさしくアプローチし、本来の動きを取り戻す。
- 機能性医学・機能栄養学:検査・食事・生活リズムから、原因に沿った体質改善を行う。
このような“名もなき不調”に
- 胃もたれ・胸やけ・逆流性食道炎
- 慢性的な便秘・下痢・ガス・IBS
- ストレス・不安・パニック
- めまい・冷え性・むくみ
- 不眠・朝のだるさ・副腎疲労
- アレルギー・アトピー体質
- 月経不順・PMS・更年期
- 肩こり・腰痛・背中の張り
病名がつかない不快感や、ずっと続いている不調は、内臓・神経・ホルモンがすこしずつズレているサインです。
一度、現在地をチェックしてみてください。
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迷っていることをそのまま送っていただいて大丈夫です。
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