お母さんの手でお腹をさすってもらうと、
なぜか、悪かったところや痛かったところが、すっと消え、
不安は晴れ、安らぎと笑顔が戻っている。
「お母さんの手は魔法の手」――そう思っていた、幼い頃の不思議でやさしい記憶。
実は、彼女の本能がつかさどるその手の動きは、
「自然の摂理とサイエンス」に導かれている神秘でもあります。
身体は暮らしていると、いつの間にか変な癖がついていきます。
そして、その癖は、いろいろな不調を生み出していきます。
そのちょっとしたサインを見逃すのか、見逃さないのか。
そして、そのサインに応えるのか応えないのか。
その差は、長い時を経て大きくなります。
身体のサイン――それは、身体が訴えている小さな声。
その声にちゃんと応えるために、マミーハンズ®は存在しています。
わたしたちが積み上げてきた膨大な知識と経験。
そこから繰り出される手の動きによって、身体のほとんどが整っていく。
マミーハンズ®で学んだセラピストたちによって、
数多くが“名もない病”から解放されていくのです。
人が本来持つ潜在治癒力を最大限に高めるために、
私たちは「手 × 母性 × サイエンス」という3つの軸でケアを行っています。
わたしたち、マミーハンズ®が目指すのは、
従来の保険医療では解消されない“名もない病”をすっとどこかにやってしまうために、
整体やエステでもない、「第三の選択肢」をつくること。
それは、カラダとココロの両方を整える新しいかたちの“ナチュラルケア”です。
痛みや不調が和らぐだけでなく、快晴の青い空のように違和感ゼロの身体で、安らぎと笑顔に満たされること。
いつも、ずっと、ベストコンディションでいられる人生は、
いつまでも、どこまでも、あなたらしさを広げてくれます。
